|
「○○の候」 は「○○の節」 「○○のみぎり(砌)」 と言い換えることもできます。
|
*初秋の候
*秋涼の候
*清涼の候
*爽秋の候
*新秋の候
*新涼の候
*涼風の候
*野分の候
*虫の音に秋の訪れを感じるころとなりました。
*お月様が美しい季節となりましたが…
*さわやかな秋晴れの日がつづいております。
*あちこちから秋祭りのにぎやかな囃子が聞こえてくるこのごろです。
*朝夕はずいぶん涼しくなりました。
*空も秋色をおびてまいりましたが…
*長かった酷暑もようやく一段落し…
*やっと暑さから開放され…
*台風一過の空が、今日はことのほか青く澄んで…
*すがすがしい秋晴れがつづく昨今ですが…
*秋風が肌に心地よい季節となり…
*高く澄みきった空に白いうろこ雲が浮かび…
*日増しに秋の深まりを感じるころとなりました。
*暑さ寒さも彼岸までと申しますが…
*十五夜は娘とおだんご作りを楽しみました。
*田んぼの稲が金色に輝く季節となりました。
*御地では今年は大豊作とのこと…
*庭の柿の実が色づき始めました。
*新学期が始まり、日焼けした子どもたちが元気に家の前を行き来するように
なりました。
結びの挨拶(あいさつ)
*御地では朝晩はもうずいぶん冷え込むのでは…
*季節の変わり目、十分お気をつけください。
*夏バテなどなさいませんように。
9月の歳時記
1日:防災の日 1日ごろ:二百十日 8日ごろ:白露(秋の気配が著しくなるころ)
9日:重陽(ちょうよう)(菊の節句) 15日:敬老の日 中旬:十五夜
16日:鎌倉・流鏑馬(やぶさめ) 20日ごろ:彼岸の入り
23日ごろ:秋分(夜のほうが長くなり始める)
|
|